定食目当てでもそうでなくても。毎週、毎日通いたい!中華「柿屋」/新潟市

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11時開店のはずなのに、10時半過ぎからお客さんが続々と。
彼らはメニューを眺め、新聞を手に取り、静かに席に着きます。

さあ、のれんが出たら営業開始。
お客さんたちは次々に「一番ふたつ」「四番とからしそば」と番号を交えながら注文します。

同時に厨房は一気に戦闘状態へ。
一時も手を休めず鍋を振るご主人、麺上げをする奥様、注文をとり料理を運ぶパートさん。


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