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親子で楽しむ!松之山温泉スキー場スキーカーニバル/十日町市

十日町市の冬のイベントの最後を飾る。いや、春を呼ぶイベント「松之山温泉スキー場スキーカーニバル」をご紹介します。 せん越ながらこの松之山温泉スキーカーニバルのイベントMCは私、佐藤がやっています。ですから間違いなく盛り上がるイベントです。MC本人がここで宣言しているのだから間違いない!

お茶ブームが加速!至福の一杯が味わえるお茶の祭典/新潟市

新潟県内のお茶に関わる有志が集まり「新潟のお茶力」を発信するイベントがパワーアップして今年も開催されます! 会場には、日本茶、紅茶、ウーロン茶、ハーブティー、野草茶などのお茶はもちろん、お茶菓子や漬物、茶器の販売、試飲試食のブースが25店舗並びます。 その他にも、おいしい日本茶・紅茶の淹れ方や、海外のお茶の紹介、佐渡番茶の薬膳粥のワークショップなども行なわれます。 さらに見る

都会の学生と村人の雪像作りに密着!十日町雪まつり!!/十日町市 

今年で70回目を迎えた十日町雪まつりが、2月15日から17日まで開催され多くの観光客で賑わいました。毎年注目を集めるのは今年も大小62体も作られた雪像です。早いチームは雪まつりの2週間も前から制作活動を始めます。ご近所同士、友達同士、商店街の仲間、自治会単位、学校や職場の仲間と、様々な人達が思い思いの発想で雪像を作るのですが、雪像作りに参加しているのは地元民だけではありません。

ひとあじ違う 市島邸のひな人形展示/新発田市

2月も終わりに近づきました。 新発田の2月は、まだまだ雪に覆われること多い地域です。今年は雪がなく季節感があまり感じられませんが、季節は冬から春に変わり始めました。 新発田のあちらこちらで雛飾りが見るようになりました。 ひな人形を飾る雛祭りは、女の子の健やかな成長を祈る節句の年中行事で全国各地で行われ、新発田市でも各所で行われています。

越後川口地域の冬を彩る「雪洞火ぼたる祭」/長岡市

今回紹介するのは2月23日(土)、長岡市越後川口地域で行なわれる「えちごかわぐち雪洞火ぼたる祭」です。 この祭りの名物イベントであり、雪を積んで高さを競い合う雪積み合戦は、小学生の部が午後1時から、一般の部が午後1時30分から。 白熱した戦いを会場でお楽しみください。 その他、ジャンボ滑り台 や 雪上宝さがしなど、 楽しいイベントも盛りだくさん♪

“鳥屋野潟地域”の食材を使った料理を楽しめる食イベント/新潟市

鳥屋野潟地域で行なわれる冬の食イベント「とやの潟ウィンターキッチン」が 今年も行なわれています。今回で開催は4年目! 地元で採れる食材を地元料理人が、自らの味に仕上げて提供中。 その食材というのが、冬に旬を迎える「鳥屋野潟の鯉・ボラ」と伝統野菜「女池菜」です。 このふたつの食材を使ったオリジナルメニューをイベント参加店全11店舗で限定提供されます。

おぢや震災ミュージアム そなえ館で、いざという時の「備え」を学ぼう/小千谷市

ずるずる、どーも!SUSURUでーす! 僕は「毎日ラーメン健康生活」ということで、毎日ラーメンをすする動画を配信しているラーメンYouTuberなんですけども、新潟県の観光協会さんに「ぜひ新潟の魅力を広めていただきたい」というお話をいただきまして、長岡市周辺を旅してきました。 今回訪れたのは、小千谷市にある おぢや震災ミュージアム そなえ館さんです。 ここは2004年に発生した新潟県中越大震災の被災体験から得た教訓を伝えていこうということで、約7年前にオープンした施設。次世代や次の被災地に受け継ぐための備えを学ぶことができます。来館者は意外にも新潟の人より県外の人の方が多いということで、地域に関係なく防災意識が高まっているのかもしれません。 はじめに案内されたのは、新潟県中越大震災の発生の様子を擬似体験できる発災ゾーン。 ここは一昨年に新設されたゾーンで、実際に被災された方々の証言をもとに作られた映像を、4D×3Dの最新技術によって体感できます。 映像を観る前に、震災の種類や日本で発生した過去の地震についておさらい。 そなえ館の担当者の方から聞いた話によると、日本の面積は地球上のわずか0.28%なのに、マグニチュード6以上(震度6〜7)の地震の18.5%が日本で起きてるそうでびっくり!しかも平成になってからそのクラスの地震は31回あったらしく、つまり年に1回どこかで大地震が発生しているということに。地震大国日本。 残念ながら映像はお見せできませんが、素直にビビってしまうくらいリアルなので、ぜひ皆さんにも現地で味わっていただきたいと思います。 映像を観た後は、避難ゾーンで具体的な備えについてクイズを交えながら説明してもらいました。 小千谷市では人口の3分の2の住民が、長い人で40日間も避難生活を強いられたそうです。 避難生活をしている様子や、震災が起きた時に必要となる道具などが展示されていて、自然災害の怖さを感じました。人口の多い東京に住む人たちは、最低でも1週間分の非常食が各自で必要と言われているそうなので、しっかり準備しておこうと思います。(ひとまず売店で防災用ライトを買いました) 今回は時間の都合で避難ゾーンまでしか見ることができませんでしたが、館内には他にも首都直下型想定地震や東日本大震災など、各地の地震を疑似体験できるシミューレーターがあったりと、さらに4つのゾーンが続きます。係員さんの分かりやすい解説付き(解説をお願いする場合は要予約)なので、1度は訪れておいて損はないです。 おぢや震災ミュージアム そなえ館 住所 : 新潟県小千谷市上ノ山4-4-2 小千谷市民学習センター「楽集館」2階 開館時間 : 9:00~17:00 入館料 : 無料 定休日 : 水曜日・年末年始 電話番号 : 0258-89-7480 HP : http://c-marugoto.jp/ojiya/

雪と灯りの幻想的な世界を体験しませんか?灯の回廊/上越市

冬だからこそ見ることができる、とっておきの灯りのイベント「灯の回廊(ともしびのかいろう)」をご紹介します。 上越の6つの会場で行われる「灯の回廊」は沿道に約10万本の灯がともります。 地域の方々が1つひとつのキャンドルに想いを込めて作り上げ、大小の雪像や、沿道には雪茶屋も設置されます。 静けさの中で、温かな雪の世界をお楽しみください。

上越の桑取地区の奇祭「馬」/上越市

上越市桑取谷 横畑の小正月行事「馬」 「馬」は古くから桑取地区横畑集落だけに伝わる小正月行事で、1月15日(旧正月2月15日)の夜 15歳から30歳の若者が扮する「大馬」と小学1年生から中学3年生までの子どもが扮する「子馬」とが 集落の各戸をまわり、家々の茶の間で、馬の跳ねる様子を真似て五穀豊穣を祈る奇祭です。 この「馬」は横畑集落の人口減少などで一度途絶えてしまいましたが、 全国でも珍しいこの行事を次世代に継承したいと、地元有志団体が復活させました。 平成15年からは「かみえちご山里ファン倶楽部」が引き継ぎ伝承保存を行っています。 当日は一般参加者も「馬」を体験できます。 会場は横畑集落内の 古民家「ゆったりの家」 会場では餅つきや繭玉づくり、過去の「馬」の映像上映なども合わせて行われます。 450年以上の歴史ある「奇祭」体験してみませんか?    

バレンタインにチョコレート風呂はいかが?/新潟市

新潟市小須戸温泉健康センター 花の湯館で 2月9日(土)〜11日(祝)、14日(木)に チョコレートを全身で楽しめる「チョコレート風呂」が期間限定で登場します! チョコレートのあま〜い香りで、癒やされながら入浴でき、お子様はもちろん大人も楽しめますよ。 お風呂の効能としては、 チョコレートに含まれるカフェインが溶け出し、抜群の発汗作用があります。

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